あなたのカラダの管理人 あいらぼ | CONDITIONING
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CONDITIONING

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18歳・男性・全米U-18選抜アメリカンフットボール選手

リカバリー

あいらぼ整骨院の考えるリカバリー(回復)とは、以前と同じ状態に戻すことではありません。
ケガをする前より“もっと動けるカラダ”にするのが私たちのミッション。
迅速な競技復帰をお手伝いします!

患者様の声

連日のトレーニングで股関節に激しい痛みが。でも、アメリカは治療費が高いので我慢していました。オフシーズンで帰国したのを機に、評判を聞いて尋ねてみました。

股関節が痛いのに、先生は全身をチェックした結果、「膝の動きと肩甲骨の動きが悪い」と言いました。最初は「何を言っているんだろう」と半信半疑でしたが、とりあえず任せてみることに。

まず、股関節を覆っている殿筋という筋肉をストレッチでリラックスさせ、その後、膝と肩甲骨の動きをよくするストレッチをしました。初めて体験するストレッチで、不思議な感じがしましたが、やってもらった後は痛みがだいぶ減りました。「0」とまではいきませんが、トレーニングをしても気にならないレベルに。ウエートトレーニングをしても平気でした。

最後に、セルフメンテナンスの方法も教えてもらったので、大助かりです。今も帰国するたびに通っています。

 

担当スタッフのコメント

股関節は人体で一番大きな関節であり、上半身を支える重要な部位です。

本来は立った時、太ももの骨の上に骨盤がバランスよく覆い被さることが大事なのですが、現代人は座って作業する事が多いため、関節内のバランスが崩れがちです。それを筋肉でフォローしようとするので、股関節の周りの筋肉が硬くなり、痛みを感じやすくなるのです。

根本的に治すには、骨盤周りの筋肉をストレッチでほぐし、さらに全身の動きを整えることで、理想的な“骨盤バランス”を取り戻すことが必要です。

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J・Mさん(60代・男性)

慢性的な痛み

バスケットボールやバレーボールの選手に多い「ジャンパー膝」など、よそで“治らない”と言われた慢性的な痛みも、あきらめず当院にご相談ください。
膝にヒアルロン酸を打つなど、安易な対症療法はおすすめしません。
痛みの原因を特定し、じっくりと根本治療を目指します。

患者様の声

数年前から膝が痛くなるようになり、整形外科を受診したところ「脊椎間狭窄症」と診断され、“このままでは手術が必要”と言われました。手術はどうしても嫌だったので、藁にもすがる思いで、こちらの整骨院の門を叩きました。

先生はまず、立ち姿勢と上半身の動きをチェック。その結果、「骨盤の向きと肩甲骨の動きが悪い」と指摘。この部分をストレッチで改善すれば、全身のバランスが良くなり、結果的に膝の痛みもなくなると断言。「7回で治すから」と力強く言うので、「じゃあ7回は通ってみよう」と決意しました。

施術の中心はストレッチ。狭窄症の疑いがあるので、腰には一切触れません。初日は実感がなかったのですが、2、3回通うと明らかに効果を感じることができました。

そして、約束通り、7回目に全く痛みがなくなりました。今では諦めていたスキーや山登りも再開でき、感謝でいっぱいです!

 

担当スタッフのコメント

この患者様は、バレーボールやバスケットボール選手に起こりやすい「ジャンパー膝」でした。選手じゃなくても、太ももの筋肉の使いすぎなどで、その筋肉に繋がる膝の靭帯に負担がかかり、損傷や炎症が起きることがあるのです。

根本治癒のためには、カラダの動きをコントロールする肩甲骨の可動域を広げることがポイント。膝が痛いからとヒアルロン酸を打つ前に、ぜひ当院の「あいらぼストレッチ」をお試しください。

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